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遠い異国の地で、ある人が宗教に関する考えを書きました。
日本人の僕にとって、宗教ってのははっきり言って不必要。
世界を見渡せば、興味深い宗教はたくさんあると思います。
なにを神として崇め、どーたらこーたら。
でも、それは自分が信仰したいと思う興味ではなくて、単なる知的好奇心を満たしてくれるものに過ぎない気がします。
日本以外の国では、信仰が当たり前になっている国がたくさんありますね~。
それは長い歴史をかけてきたものだから、なくなりませんよね。
これと同じように、宗教間の対立、戦争もなくなりませんね。
日本の様に、
キリスト教のクリスマスを祝い、
儒教のお年玉をあげ、
初詣に参り、
死んだらお墓に入る。
基本的に仏教の国だけど、無宗教社会を超越して、宗教に対して柔軟な姿勢を取っているのが日本人と言えないでしょうかね??
大体、
神様がいるなら、なんで貿易センタービルの人が死んだのか。
スマトラ沖の津波で、なんで多くの人が死んだのか。
「自然のなかでは人間なんてちっぽけな存在・・・」
とか言ってる場合でしょうか。。気が付くの遅いよ・・・
「神様のいたずら?」
おい!神様!!責任感ないよ!!(一蘭の責任者よりないよ・・・)すごいパワー持ってるのにいたずらとかありえない。
神様!いるなら無実の人が死ぬのはやめてください。
そして僕の熱力学のテスト・・・・・
  なんとかしてください・・・・・・




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