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BMW 1200GSがパイオニアかつ火付け役であるアドベンチャーモデルですが、
世界中で流行のカテゴリーになっています。

日本も欧州ほどではないものの、同じような傾向があります。

各社アドベンチャーモデルを持っているわけですが、
今日のピックアップは、日本ではあまり馴染みのない、このモデル。

APRILIA Caponord 1200 です。(写真はツーリンググレードです。)

APRILIA Caponord 1200_1

恐らくこのモデルをターゲットにしたであろうシャフトドライブの特許図がAPRILIAから出ています。

Aprilia-Shaft-Drive-450x391

モーナビ管理人も次に買うバイクはシャフトドライブがいいなぁ、と勝手に思っています。

チェーンと比較してメンテナンス頻度が圧倒的に減るのと、
クセのある挙動も最新モデルではだいぶ押さえ込まれている、
というのが理由です。

アドベンチャーモデルがこれだけ増えてきた中で各社各モデル個性を保ちながら、
いやむしろ個性を放ちながら開発を進めてもらいたいですね。




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