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登場以来、強烈な存在感を放ってきたBMW S1000RR。

最新テスト車両のスパイショットと共に、
来年のモデルの変更点が明らかになってきました。

シャーシーでもエンジンでも変更点が多いのでは、という噂もあり、
全く新しい機能や性能を表現してくるかもしれません。

スイングアームの再設計、シャーシディメンジョンの変更、ボディーワークとピース部品の構成変更。

このようにメカ部分も大きく変更しながら、
BMWが常に先を行こうと検討しているであろう電子制御デバイスもしっかりと進化してくることと考えられます。

11月のEICMA(ミラノショー)に向けてこのような情報がたくさん出てくることと思います。

期待して待ちましょう。

ソース




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