
2026年8月更新:この記事は当時の予想・発表を記録したアーカイブです。現在、国内公道用YZF-R6は現行ラインアップになく、サーキット専用レースベース車は2026年8月31日までの最終受注です。最新のYZF-R6新車・最終受注情報はこちら。
近年、非常に元気のあるYAMAHA。
モデルラインナップも充実しており、
R1での不具合さえなければ快走そのものではなかったのではないかと思います。
しかしその勢いを衰えさせてもらっちゃ困ります。
最近時の3気筒戦略の勢いでYAMAHA R6も3気筒エンジンを採用するのではないか?
という噂と画像が出回っておりました。
YAMAHA R6 次期モデルは3気筒675ccエンジン!?
しかし、ここにきて旧来通りの4気筒エンジンで鋭いデザインのコンセプト画像も出てきました。
コチラをクリック

正直なんとも推測しがたい状況になってきましたね。
しかしながら、近い将来かなり劇的なフルモデルチェンジをすることには変わりないでしょう。
性能に関してはR1を踏襲し、電子デバイスてんこ盛りでくるのか、
デザインもミニR1となるのか、全く斬新なR6スタイルを確立するのか。
いずれにせよ、目が離せません。
しかも日本の峠なんかだと600ccって楽しんですよね☆
続報に期待しましょう。
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