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ヤングマシンがデザインしたスズキのすごいバイク!

最近時、スクランブラー系などのように、
テイストはレトロで、コンポーネントは最新、というバイクのラインナップが増えています。

 

かつオンロードもオフロードもそれなりに走れる走行性能と
懐の深さがあるようなモデルが多いです。

そんな中、レトロテイストやスクランブラー系のラインナップが
薄いSUZUKIに対して、
ヤングマシンが出した一台のマシンのCGが海外で話題になっています。

こちら!

suzukivision1

確かにどことなくフロント周りにレトロさを感じますが、
レトロテイストというより、バイクブームだったあの頃、といった印象ですね。

 

カウリングのカラーはどことなくカーボンっぽいですし、

まさに最新仕様そのもの。

しかしながらヘッドライトは丸目二眼でかなりレトロ。

 

レトロテイストと最新コンポーネントや技術の組み合わせで

かっこいいモデルができてしまうんじゃないかと感じるこの1台。

やっぱりSUZUKI(スズキ)にはターボモデルをリリースして欲しい!

SUZUKI(スズキ)はずいぶん前からターボバイクを出すということで動いているようですし、
そのバイクのデザインがどのようなテイストになるのかは非常に気になりますね。

スーパースポーツモデルのGSX-R1000にターボが装着されたらどんな異次元マシンになるのか、

恐ろしいですが、非常に楽しみです。

ターボ専用モデルとして開発されている「リカージョン」も

量産化の期待が高まるばかりです。

 

果たして本当にモデルが出るのか、
出るならばいつ出るのか、
といったところ不安ではありますよね。

モーターサイクルナビゲーターの「ターボ」記事はこちら!

自分でターボをつける人もいる 笑

待ちきれず隼にターボを装着した方もいるくらいです笑

アメリカでは大排気量のメガモデルに更にターボを装着してパワーアップ

というカスタムをおこなう人が少なからずいると言うことです。

やはりSUZUKI(スズキ)には変わったことや、

時代を追い越すような斬新なデザインのバイクを出して欲しい!

 

それこそHONDA(ホンダ)やYAMAHA(ヤマハ)が手の出さないところを攻めてほしい!

スズキのターボモデルに関してはリカージョンがモーターショーに登場して以来、

かなり焦らされているが故に期待は高まるばかりです。


ターボチャージャーの性能と設計




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