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デビュー以来、世界中の人々を魅了してきた SUZUKI Hayabusa 隼 !

モデルの歴史や魅了してきた人たちの数で言えば、
最近時話題の KAWASAKI H2R/H2を凌駕していることと思います。

そんな Hayabusa 隼 ですが、ビッグモデルチャンジがウワサされてきました 。

実際、SUZUKI 側も曖昧な表現をしてきましたし、
コンセプトデザインモデル自体が少し微妙なのもあって、、、
といった感じでした。

ここで少し冷静な解釈を情報通と話し合いました。

Hayabusa 隼 に今適合されているのは、例えば欧州の排気ガス規制で言うとEURO3です。

2017年の1月からEURO4が適用されますが、継続販売モデルは2年の適用延長を申請できる模様。

最近のSUZUKIの動きを見ていると、長いモデル寿命でありながら、
それなりにセールス好調な Hayabusa 隼 を早急にモデルチェンジしないかもしれませんね。

もしかするとEURO3を2年延長して、2019年1月から販売。

2019年モデルになるかもしれません。
モデルチェンジの時期もそうですが、
エンジンにターボが付くかどうかも興味深いですね。

KAWASAKI H2R/H2もスーパーチャージャー付きエンジンというのが大きな特徴です。

ただ隼に関しては現状なんとも言えない状況だそうです。

ユーザーはターボを欲していたり、
ターボを期待させる画像なんかも出回っていますが、
いかんせんメーカーから具体的な発進が少ないのです。

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ターボか否か?

はたまたSUZUKIはリカージョンという形のターボバイクも考案しています。

SUZUKIがどのようなバイクにどのようなターボを搭載するのかは、
今後も情報発信を見守る必要がありそうです。


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ターボチャージャーの性能と設計




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