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今回も熱い女子ライダー亜梨沙さんに尊敬する加藤大治郎、バイクへの想いを語っていただきました。

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久しぶりに投稿させて頂きます。
私ごとですが、8/19に祖母が亡くなりバタバタしておりました。
Facebookのページはプライベートの記事も載せてますので、飛んできてください(^ω^)

加藤大治郎を知る

21歳の学生の時にCBR600rr movisterのカラーリングに惚れ2代目のバイクを購入しました。念願のSSで夢が叶った!と思いました。

その後、加藤大治郎選手が実際に乗っていたバイクのモデルと知りました。誰だろう?と調べていくにつれて彼の志と姿勢、バイクに乗るフォームに惚れました。

"無駄のない美し過ぎる走りの天才ライダー"
と言われ、チャレンジを繰り返してきたライダーだと知りました。

私は彼の「子供たちにモータースポーツの楽しさを伝えたい。そしてその中から次世代の世界チャンピオンが誕生してほしい」という想いに惚れ込みました。

加藤大治郎選手について是非調べてみて欲しいです。
私がオススメしている意味がわかるかもです!

今では部屋の一角がこんな模様に。

バイクの魅力

当時は一般道でツナギを着てバイクを楽しみました。
ツナギを着てバイクに乗ると、足つきが悪いのにさらに悪くなり何度か立ちごけした経験もあります。

それでも、かっこいいじゃん!ってだけでツナギでバイクに乗ることを続けることで、沢山のライダーと知り合うきっかけになりました。

SNSでも少し話題になり、
人とは違うことすると影響力があることを実感しました。

ここに行けばこの子がいる、CBR600rr movisterに乗ってる女の子
という感じでツーリング先で毎日知り合いが増え、
バイクとは人と人を繋げる魅力があるなと感じたのを覚えています。

加藤大治郎という選手を知る前までレースという存在も知らず、無知な自分がこんなにレースにハマった経緯を次回は書かせて頂きます。乞うご期待!




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