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今までも隼×ターボの話は良くありました。

個人レベルでターボを付けているアメリカ人なんかも実はいたりします。

モーターサイクルナビゲーターの「ターボ」記事はこちら!

それにしても今回公開された映像は迫力があります!

ご覧ください。

このデザインの無理やり感(ほめてます)と、なんとか妄想を形にした!
という印象が最高に素晴らしいですよね。

エンジンの近くにタービンをこじんまりと置くという思想ではなく、
フロントフェイスがタービン!という感じです。

564馬力ですからね。。。

四輪でも常人にはとても扱いきれないパワーですよ。

シャーシダイナモに載せた車両がロープで固定されていますが、
加速をするときにはちきれそうになっています。

これはちょっと危なくて怖いくらいです苦笑

そしてしっかりエアロダイナミクスのテストも台上でしている
というのがほほえましい。

テストの結果どこまで何を改善したのかよく分かりませんが、
それっぽさが出ています笑

しっかり台上特性をおさえて、
いざ実走テスト!ドラッグレース会場らしき場所での走行です。

カウルを装着するとほぼバンクできないような構造になっていますし、
仕様的にも直線番長ですね。

例えば日本では興味を持たれるジャンルとは少し違うのかもしれませんが、
ここまでやってくれると爽快ですね!



ターボチャージャーの性能と設計




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